作品詳細

いけにえ母娘(おやこ)/屈折した愛の果てに

酒井あずさ/西山千聖/山田誠/薄井幸雄/上根修 他
CHRD-043
川本直也
¥3,500+税
60分
2009年11月30日

幸次と再婚したさつきは、義理の息子・徹と暮らしはじめるが、露骨に自分を無視しようとする徹との溝は深まるばかり。とある日、家に独りでいるさつきのところへ、徹の友人・佐竹が待ち合わせだと言って、上がり込んできた。佐竹はさつきに「抱きたい」と迫るが、彼を拒む。逆上した佐竹はいきなりさつきを押し倒しレイプし始めるのだった。抵抗も虚しくさつきは佐竹の性欲に支配され、その様子を徹に見られてしまった。徹は「オヤジにバラされたくなかったら、オレの言う通りにしろ」と、さつきに更に淫らな行為を毎日のように要求し始める。一方、幸次はさつきがここ最近セックスさせてくれないので欲求不満に陥っていた。そこにちょうど現れたのが、さつきの娘えり。失恋したばかりの彼女をなぐさめようと、えりを抱いてやる幸次。しかしそれも徹に見つかり、家を追い出される。遂に徹はえりにまで手を出す。一体、徹の目的は嫉妬なのか復讐なのか...?

 
© ピュア
 

ギャラリー

閉じる